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2007.07.22

オンラインゲーム依存には気をつけよう

ネットゲーム依存症対策システムが稼動--周囲の反応は? より

中国政府機関の新聞出版総署の「網絡遊戯防沈迷系統開発標準」は、未成年のオンラインゲームのプレイ時間について3時間以内を「健康」的と判定し、また3時間以上5時間未満では「疲労」レベル、5時間以上だと「不健康」であると判断する基準を設けている。またプレイ時間が「疲労」レベルとなったとき、ユーザーはオンラインゲームで獲得したポイントや仮想通貨が減らされて半分となり、「不健康」となったときオンラインゲームで獲得したものは無しになってしまう。

こういったシステムを思いつくのはお国柄だろうから日本では導入されないと思いますが。

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自分が廃プレーしてた数年前は、5時間なんて当たり前のようにプレイしていたし、酷い時には12時間以上のプレイも結構あったし・・・

とか今思い起こしてみると、食事とかいい加減だったし、夫婦や子供との会話も少なかったしで、確実に「生活に支障をきたしていた」と思う。

まぁ、当時、そこまでのめり込んでプレイしていたからこそ、今は仕事としてプレイする以外には遊ばない程度に冷静に遊べちゃう部分があるんですが。

今一盛り上がってるんだか謎な「セカンドライフ」とか怖いですね。

今までオンラインゲームなどに興味が無かった層が参加しているので、少なくても知り合いにはあんまりどっぷりハマらない事をススメテます(笑

#セカンドライフでエバークラックに変わる新しい造語とか出来そうだな・・・

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